足さない

これまだ書いてる途中

AとBがあるモノにCを加えたい時、そこに「Cを足す」のではなく、「AとBとCの要素を含むものを設計しよう」と考えないと、繰り返すたびに混沌としていく。

これは、体験が個別の要素の集合のみから成り立っている訳ではない為だ。

機能Aと機能Bが提供する体験Xがあっても、

機能の増加だけで体験の質の向上はない、的なのを構造的に書く

  • 機能の増加
  • 体験の増加
  • 体験の質